【2018年10月】浜松の最新分譲マンション3選

都会で働く人が地方に住むには、まず駅へのアクセスの良さが絶対条件になります。それからスーパーなどの買い物はもちろんですが、子どもの通う学校や、もしもの時の病院など、生活に必要な施設の充実は言うまでもありません。それらすべてを叶えてくれるような新築の分譲マンションが、今浜松市内に増えています。駅から近く生活も便利。そして何より様々な機能性を持つマンション。今回はその中でも特にお勧めの、現在販売中の物件を調べてみました。

シティライフ浜松山下町

地上14階建ての「シティライフ浜松山下町」は地上14階建てで浜松の新しいランドマークとなるべく誕生した分譲マンションです。入居時期は2019年9月を予定しており、現在第2期の販売を行っています。まずはなんといってもその立地やアクセスの良さでしょう。

遠州鉄道の八幡駅まで徒歩で7分の距離にあります。間取りは家族で住みやすい3LDKと4LDKがありますが、なんといっても「自由設計」が特徴でしょう。既存の間取りを、自分たちのライフスタイルに合わせた部屋数や収納スペースなどに変更することができるのです。

また、インテリアカラーもダーク、ミディアム、ブラウンの3種類から選ぶことができます。価格帯としては、3LDKで3200万円台、4LDKで3600万円台からとなっていますが、「自由設計」部分で大きく変わってくるのではないでしょうか。

プレミスト高町

2018年3月にすでに完成している分譲マンションで、現在ではモデルルームとして使用していた1戸のみの販売となっています。遠州鉄道「新浜松駅」から徒歩14分、JR東海道本線「浜松駅」から徒歩15分と、2つの駅の利用が可能です。生活環境としては私立浜松開誠館中学、高等学校が徒歩5分、国立静岡大学付属小、中学校が徒歩23分と子どもの教育に熱心な家庭にピッタリです。

また、五社神社・諏訪神社に隣接しており徒歩圏内に浜松城もあることから歴史を身近に感じることのできる立地となっています。スーパーやコンビニ、総合病院などの生活に必要な施設も充実しており、暮らしやすい環境です。現在販売されている部屋は3LDKの部屋で専有面積は86.66平米、角住戸となっています。部屋には2つのバルコニーの他にもサービスバルコニーがあり、幅広く利用することができます。

アルファステイツ浜松駅西

2019年9月入居の第1期7戸を現在販売している分譲マンションです。間取りは主に2LDKが中心で3LDKもあります。価格帯は2680万円から3780万円となっています。「アルファステイツ浜松駅西」の大きな特徴として、既存の間取りを自分たちのライフスタイルに合わせて変更できるセミオーダーシステムがあることです。

例えばリビングの横の洋室を広げて納戸を作るなど間取りの変更が可能です。間取りだけではなく壁紙や造作家具、ライティングなどを自分たちの好みに変更することもできますので、自分たちだけのお気に入りの「わが家」を作ることができるのです。

また周辺環境にも大変恵まれていて、浜松駅まで徒歩9分と通勤通学に大変便利です。徒歩10分以内にはデパートやスーパー、コンビニエンスストア。さらには、幼稚園や小学校もあり、生活の場としても抜群の環境にあります。

まとめ

東京から新幹線で1時間ちょっとの浜松市は、今や東京から通学、通勤圏となっているのです。東京で仕事をしながら浜松に住む、そんな人が多くなっています。浜松市で住まいを考える時に、これら3棟の分譲マンションは必ず候補に入っているものだと思います。

駅から徒歩10分以内と近く、スーパーやコンビニ、小中学校や病院など生活に必要な施設もすぐ近くにあり住環境も抜群。さらに、そこに住むことがステータスとなるこれらのマンションに必ずやご満足いただけると思います。

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